知識

助成金

海外販路拡大を支援する最新の補助金・助成金(2023年1月)

2023年今年最初の海外販路拡大を支援する補助金・助成金ブログは、トピックとして、東京都のスタートアップ海外進出支援事業の公募についてと、「国内外展示会などで販路拡大を支援する補助金・助成金」、「越境ECなどECサイト構築を支援する補助金・...
国内向けマーケティング

夏以降 ステルスマーケティングに法規制、今年はインフルエンサーマーケティングも注意が必要

昨年12月27日、インターネット上などで広告と明らかにせず口コミや感想を装って宣伝する「ステルスマーケティング(ステマ)」の法規制に消費者庁が全面的に乗り出すと公表された。ステルスマーケティング規制については日本は遅れており、OECD加盟国...
Eコマース

ECコマースで「SDGs」に取り組む3つの方法

世界にコマースプラットフォームを展開するShopifyの調査データによると、消費者にとって、サステナビリティ(持続可能性)が重大な関心事であり、日本の消費者2000人のうち32%が、「すでに持続可能な買い物を実践」しているという。また、45...
海外市場

【越境EC】EUの関税の基本をサクッとまるわかり

越境ECでヨーロッパ、EU(フランス、ドイツ、イタリア等)に販売する場合、商品価格の他に、関税(課税)がかかり、商品価格に上乗せされる。さらに国際配送料(送料)も必要である。 これら商品価格以外の関税(課税)、送料は商品購入者の負担となる。...
Eコマース

ECサイトにCRMを導入する そのメリット・デメリット、成功事例

10月11日、CRM協議会は今年の「2022 CRMベストプラクティス賞」を発表した。CRMベストプラクティス賞とは、「顧客中心主義経営の実現を目指し、戦略、オペレーション、組織の観点から顧客との関係を構築し、その成果をあげている企業・官公...
Eコマース

コロナ禍で最も拡大したECカテゴリーは何?

2020年は新型コロナ感染拡大以降、緊急事態宣言発令や外出自粛などの影響で、実店舗での買い物を控える人が増えた。そして、この期間が長く続くことで、人々の消費活動が大きく変化した年となった。それは、ECサイトで商品を購入する人の増加であり、こ...
ECサイト

【越境EC最前線】日本の食品を越境ECで売るためのポイント

2021年、3月現在、依然として新型コロナ禍によるECの需要は高い。売れ筋商品やそのカテゴリーを見ても、ステイホームなどで楽しめる商品が好調を見せている。Adobeの調査によると、2021年1月と2月のアメリカのEコマースの売上げは、すでに...
知識

リモートワークが向かないと思う理由について

リモートワークが継続している為、社員の評価基準を変える必要が出始めまして、前例をいろいろ調べているうちに、WordPressを運用するAutomatic社の6年前の記事ですがリモートワークについての有益な情報がありました。
知識

【越境EC】EMSが休止の今 FedexとDHLを比べてみた

日本郵便は新型コロナの影響で4月24日、アメリカへの引き受けを停止すると発表した。4月24日時点では、EMSおよび航空扱いの引き受けをているのはアメリカを含め、146か国・地域において一時停止すると発表している。あれから、2ヶ月程経つが、国...
未分類

なぜAmazonと提携しない?「DtoC」というビジネスモデル

アメリカでは、新型コロナウイルス感染症数、21万6000人(4月1日現在)という急激な拡大により、入国制限、移動規制、外出禁止などあらゆる手段で、コロナ封じ込めが実施されている。アメリカ消費者は外出禁止、自粛を余儀なくされ、アメリカのおいて...