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‘amazon.com’ カテゴリーのアーカイブ

eBay・amazon.com で販路拡大 Live Commerceで受注一元管理 出店トライアル企業募集!

2019年3月6日 水曜日

eBayとAmazonで販売した受注データをLive Commerceの管理画面で一元管理することができるようになりました。

現在、私が管理している大手2社のアカウントにて運用をしておりますが、受注後は各モールの管理画面に一切ログインする必要がなく、Lvie Commerce の慣れた管理画面から注文ステータスを配送済みにすればいいだけなので、とても簡単に管理することができます。

現在、開発ベータバージョンということもあり、利用から半年間は無料でお試しできます。半年後は月額1万円と注文1件あたり25円となります。詳細はこちら

越境ECは大手モール出店でさらなる攻勢へ!

下の画像のようにそれぞれのモールの受注データがLive Commerce に入ってきます。

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eBay・amazon.com で販路拡大 Live Commerceで受注一元管理 出店トライアル企業募集

2019年2月21日 木曜日

eBayとAmazonで販売した受注データをLive Commerceの管理画面で一元管理することができるようになりました。

現在、私が管理している大手2社のアカウントにて運用をしておりますが、受注後は各モールの管理画面に一切ログインする必要がなく、Lvie Commerce の慣れた管理画面から注文ステータスを配送済みにすればいいだけなので、とても簡単に管理することができます。 (さらに…)

 

アメリカ販売はもはやAmazonなしではありえない

2019年2月13日 水曜日

アメリカのEC市場規模は、世界第2位である。2017年の国別統計を見ると、トップは中国の4,489億ドル(1ドル110円換算で約49兆4000億円)、2位がアメリカで3,660億ドル(約40兆3000億円)、3位が日本の788億ドル(約8兆7000億円)となっている。
アメリカは日本の約5倍の市場規模である。人口的には、アメリカは日本の2.6倍であるから、そのEC市場規模やECの利用は大きいと言える。 そのアメリカのEC市場で、大きな存在を放っているのが、amazon.comである。 Amazonは創業24年を迎えたが、今年もその勢いは衰えを知らない。
今回はアメリカAmazonで売れ筋商品の調べ方、売れている日本製品の特徴などを調べてみた。

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Live Commerce は越境ECカートから 海外販売プラットフォームに変わります! Amazon, eBay, Lazadaの受注を Live Commerceで

2018年10月9日 火曜日

10月1日よりウェブサイトを約6年ぶりにリニューアルしました。
リニューアルと同時に、ファーストクラスという上位プランのサービス名称をカスタマーサクセスプランという名称に変更をしています。

また、今月よりDHL国際配送プラグインのリリースや今まで保留となっていたソーシャルログインプラグインの再リリース、また年末までにAmazon USモールへの在庫連携・受注取込機能のリリースによりLive Commerceは越境ECカートとしての機能から海外販売の総合型プラットフォームに進化を遂げます。

新「カスタマーサクセスプラン」は越境ECサイトの結果を重視

10月より、ファーストクラスという上位プランの名称がカスタマーサクセスプランに名称変更しました。
ウェブサイトも全面リニューアルを行いました。今回、リニューアルの中でも特に当社が力を入れているのがカスタマーサクセスプランです。
このポストではカスタマーサクセスプランについて説明します。 (さらに…)

 

越境EC Amazon US活用のメリットとデメリット

2018年8月7日 火曜日

イメージ画像

2018年5月、経済産業省が発表した「電子商取引に関する市場調査」によると、2017年における日本からアメリカ向けの越境EC規模は前年比15.8%増の7128億円。
日本から中国への越境EC規模は、同25.2%の1兆2978億円。アメリカと中国の合計は前年比21.7%増の2兆106億円となっている。
アメリカ向けと中国向けの越境EC市場規模は、2020年には合計2兆9761億円となる見通しで、市場規模は2017年比で約1.5倍のとなる予想だ。
アメリカと中国はEC消費額の伸長とともに、日本からの越境ECの規模拡大を牽引している状況が、今後も続くとみられている。
今回は、このアメリカのEC市場を牽引しているAmazon、アメリカのユーザー向けに越境ECを行う際に活用できる、Amazon USのメリット、デメリットについてまとめてみた。

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