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板橋 憲生 さんの投稿記事

About: 板橋 憲生

Website
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Profile
株式会社デジタルスタジオの代表です。 個人ブログはこちらでもたまに書いています。 http://ecommerce-ha.blogspot.jp/ 2008年よりスクラッチにて多言語ECサイト Live Commerceを独自開発し、現在は700サイトを越えるネットショップが英語や中国語などのサイトを運営している。2013年の海外向けネットショップの総流通学額は70億超に。

越境ECの「今」を知る。 Live Commerce オンラインセミナー 12月7日11時

2016年12月6日 火曜日

先日、11月15日(火)に渋谷ヒカリエにて行いましたセミナーのオンラインセミナーをLIVEにて開催します。申込は明日の午前10時までです。
オンラインセミナーですので、今回はご自宅・職場から気軽に視聴・参加できます。開始時間は明日 7日11時からです。

以下の課題をお持ちの経営者・ご担当者様はご参加ください。

  • 日本の商品を海外に売りたいが上手な方法を探している。
  • 日本の商品を海外に売りたいが、以前やったけど上手く行かなかった。
  • 単独で越境ECサイトを立ち上げるか、モールから始めるか迷っている。
  • Live Commerce と Discovery Japanの違いについて。

セミナーはオンライン形式のため、パソコンだけあれば日本を問わずどこからでも視聴・参加が可能です。ごセミナー開始10分前になりましたら、専用のURLをメールにてお送りします。

海外に日本の商品を売りたいとお考えの方はセミナー参加をご検討ください。

■セミナー概要

日時 :12/7(水) 11:00
参加費用 : 無料
定員 : 15名 ※定員になり次第〆切とさせていただきます。
申込み期限 : 12月7日(水) 10:00

皆様からのお申込みをお待ちしております。 (さらに…)

 

Discovery Japan への出店に際して、メーカーさんへのお願い!

2016年12月4日 日曜日

Discovery Japan Mallへの出店問い合わせが増えている訳ですが、これは大変ありがたいことですが、現在は出店条件を設けていて、条件に合致しないショップ様にはお断りするかまたは是正していただいているのが現状です。本日は出店条件について詳しく解説します。

 

出店条件

  • 日本市場で販売されていること。

    日本のネットショップまたは小売店舗で該当商品が既に販売されている必要があります。日本で販売実績がない商品を掲載することは出来ません。

     
  • 在庫管理がされていること。

    注文後、商品の在庫切れが発生した場合、決済トランザクション費用 5%を負担していただきます。

     
  • 英語による会社概要、メーカーの場合はメーカーによる公式サイトが英語で公開されていること。

    会社概要には海外向けのメッセージ、製造元メーカーによる英文での商品の使い方などが最低限記載されている必要があります。

     
  • 48時間以内の出荷体制があること。

    当社によるリスク審査完了後、48時間以内に物流センターまたは自社で出荷、配送済みのステータスにしていただく体制が必要です。

 

本日は、上記の出店条件についてより詳しく説明します。

 

出店条件1 日本市場で販売されていること

日本のネットショップまた店舗で販売されていることです。日本で販売実績のないものをDiscovery Japanモールで販売することはできません。メーカーであれば直販しているか、または小売店がネットショップ等で販売している事実がないといけません。日本国内で事前にトラブルやカスタマーサポートにどのようなものが想定されるのか分かっていればいいのですが、何も知らないメーカーがいきなり海外で売るとなると、想定しないトラブルに巻き込まれる可能性があるためです。必ず日本である程度の販売実績がないと出店はできません。

 

出店条件2 在庫管理がされていること

こちらの条件は詳細を書くまでもなく、モールに出店するからには在庫を切らすことなく、ある程度モール単位で在庫の確保をしていただくか、またはネクストエンジンのようなモール間の在庫連動ができるツールを利用していただく必要があります。

 

出店条件3 英語による会社概要、メーカーの場合は公式サイトが英語で公開されていること

消費者はモール内で販売されている商品が他のサイトで実際に販売されているのか、または製造メーカー元は存在するのか、、等々購入前にあらゆる情報収集をするでしょう。
その為、小売店であれば英語による会社概要に加え、海外販売向けの会社としてのメッセージを記した英語版の公式サイトが必須となります。製造元メーカーの場合は、英語による公式サイトの他に、商品の使い方などが最低限記載されたページを用意していただく必要があります。英語に加えて簡体字と繁体字のウェブサイトがあるとより多くの消費者にリーチできるでしょう。

 

出店条件4 48時間以内の出荷体制があること

Discovery Japanモールにて受注が発生した場合、当社による不正注文審査が一度入ります。これは約12時間以内に行われます。不正注文審査が完了するまでの間はショップ側の管理画面には審査中のマークが表示されます。これが出荷OKのフラグに変更されてから48時間以内に出荷をしていただく必要があります。出荷後は配送済みのステータスに更新します。この更新をもってショップの売上が確定されます。

 

Live Commerceのテーマをカスタマイズできるサービスが登場

2016年11月29日 火曜日

本日から、Live Commerceで取扱している全テーマのカスタマイズがオンラインで発注できるようになった。しかも価格を徹底的に抑えているため、越境ECサイトを普通のウェブ制作会社に発注した場合と比較しても圧倒的に安い言ってもらえるのではないだろうか。

 

従来は、ウェブサイトの制作を依頼する際に、ウェブサイト制作会社との詳細な打ち合わせが必要だった。具体的な想いを伝えるところから、人間関係の構築まで、、。それはそれでお互いのビジネスの発展のために必要だったと思うわけですが、結局のところ、ECサイトの立ち上げっていうのは、必要な箇所だけデザインしてもらって、必要なコンテンツだけを登録すればいい訳です。だけど、ド素人がサイト構築するとサイト完成までに何が必要なのかもそもそも分からないケースが多い。

当社も、ECサイトの制作を現在も一部受託で受けているのだが、サイト立ち上げ時にやることは、高度なオリジナル性のデザインを求められない限りは基本テーマのカスタマイズと、テーマ内に元々存在するバナー素材の入れ替えがメインの作業となる。

制作担当者のコミュニケーション能力も大事だが、もっと大事なのはプロから見てまともなECサイトとして未完成の部分がなく、すべてのリンク切れもなく、ちゃんとしたデザインでサイトが作られていることである。この最低限の部分を仕上げるために、高度な顧客とのコミュニケーションは必要なく、何をやらないとサイトとして立ち上がらないのかがちゃんと管理されていて、テーマごとにそのタスクがシステマチックに管理されていれば、当社としても1名の担当者が複数のサイト構築を同時並行的に行なえ、顧客はしかも安くて完成度が高いECサイトを手に入れられ、さらには当社はテーマのカスタマイズに係る作業を量産できるというわけだ。

しかし、残念ながら10社が越境ECサイトを立ち上げると、まともに立ち上げできるのは3割程度で、あとはトップページだけできていて、会社概要は製作中とか、肝心な返品についてのページが抜けていたり、バナーも素人同然のしょぼいのが結構目立ったりもしている。

で、ECサイトの立ち上げに必要な全ての素材、コンテンツを現在提供しているテーマ全てに定義した。そして、今日から全てのテーマがオンラインでカスタマイズの発注ができるようになっている。

例えば、テーマ35ならメインビジュアル 2 個ミディアムバナー 3 個facebookガジェット外部ブログ記事の表示About usの簡易的な紹介文表記メールアドレス等の連絡先表記が設定できるテーマで、要はこれらをクライアントのビジネス仕様に置換えすれば完成。

 

 

Live Commerceでせっかく立ち上げた越境ECサイトも、コンテンツがしょぼくて、デザインも素人っぽさがあるのは、提供する当社として、黙ってみている訳にはいかない、、。本サービスでは、各テーマに予め決められた数のバナーやfacebookガジェット等の外部素材が定義されているので、 これらの素材を入れ替えるのみで全て完成できるサービスです。

レイアウトの変更などはできないが、あくまでも決められた各テーマのレイアウトの範囲の中で、素材を入れ替えるだけでも十分という方に使ってもらうのが前提。 ただ、実際のLive Commerceの大多数はテーマ素材のカスタマイズのみでオリジナル性高いECサイトになっている。

 

Live Commerce 2017年にやること

2016年11月22日 火曜日

今年もあと約1ヶ月あまりとなったが、今年もLive Commereを進化させることが出来た。
Live Commerceの今年の動きを振り返ってみたいと思う。

今年は2つの大きなアップデートを行った。

Live Commerceのアップデート 管理画面のデザイン等の刷新
1つ目は6月に行った、Ver3系へのアップデートにより約6年間使い込んできた管理画面のデザインを刷新し、bootstrapなどのCSS/HTML5のフレームワークを採用し、管理画面の操作性を向上させた。このアップデートにより、社内外のエンジニアがプラグインの管理画面設計を行う際に、共通のフレームワークでデザインが行えるため、管理画面のデザイン品質の管理にも内部的には役に立った。

管理画面のリニューアルも兼ねて、管理画面のローカライズも今回行っている。管理画面は英語・簡体字・繁體字による多言語対応となっているため、社内で外国人にECサイトの運用を任せるケースなどを想定して、こちらもしっかり行っている。管理画面のログインID単位で、機能権限の設定が可能なため、スタッフ毎に作業範囲を制限することができる。

ちなみに、Live Commerceの原型となる管理画面は私が2009年頃にデザインをしたものである。これを約6年ぐらい使い込んで、今回は社内スタッフにて全面リニューアルした。

Discovery Japan Mallへの自動出品
2つ目は9月からLive CommerceとDiscovery Japan Mallのインテグレーションである。
業界初となる、ASPとしての越境ECカートを提供しつつ、自社運営のモールにも同時出店が可能となった。利用者は自社のマーケティングで集客した場合は自社サイトにて注文・決済が行われ、同時にモール側(当社)で集客した顧客についてはモールで注文・決済が行われる。モールで決済が行われたとしても、受注データは自社サイトの管理画面(受注管理)に登録されるため、店舗側としては、業務オペレーションを何ら変えることなく自社ECサイト運営とモール運営が同時に行える点である。

なにより、ASPとしてEコマースのインフラを提供している当社自身が小売の最前線にてWEBマーケティングを行っているという点で、今まで見えてこなかった多くの不都合な事実を把握することができ、利用者にとって役に立つような機能を来年以降、順次リリースしていく予定だ。

最新コードのスピード配信
これは直接の機能追加ではないが、社内におけるバグの発見から修正→アップデートまでの人的工数の最適化をはかった。
システム開発はぶっちゃけ、バグとの戦いでもあるので、バグを発見してからいかにスムーズに顧客のアプリにデリバリーができる組織を作るのかは、機能を1つリリースするのと同じく、最新コードをできる限り早くデリバリーする内部フローの体制構築をこの1年で行った。顧客は常に最新の安定したアプリを利用できるということだ。

2017年やることリスト

今後、当社としては越境ECカートとしてのLive Commerceの進化に加えて、自社運営するDiscovery Japan Mallの進化と同時並行で行う予定だ。

EMS配送ラベル印刷
Live Commerceの管理画面からEMS送り状の印刷が可能になる。(しかもボタン1クリック)
海外配送が初めての小売店でも、初期設定だけ済ませておけば面倒なインボイスの作成や英語でのEMS配送ラベルがボタン1クリックでPDF印刷できる仕様になっているため、海外販売がより簡単になる。
ちなみに、本日この記事を書いている時点ですでにプログラムは完成している。あとはリリースを待つだけ。

人工知能による販売解析
Google Analyticsを見てもさっぱり、、よくある話だが、現在Discovery Japan Mallに出店しているショップに限定されるがGoogle Analyticsを見なくても、自社の商品が、①どの国から、②どのくらいのアクセス数があって、③何回カートに挿入され、④何回購入されたか、この4つの数字がショップの管理画面に表示され、どの商品を翻訳するとより販売向上に影響するのかを提案する。

越境ECでは、大きく体験型ストーリーを提供するマーケティング活動に加え、正しい情報を消費者に伝えなければならない。
前者のストーリーとしてのマーケティング活動は当社が担うことになるが、ユーザーが実際に購入する時は、ショップ側は正しい情報を提供できないと購入に至らない。しかし、ショップ側としては、商品の仕入原価に加え、正しい情報を伝えるとなると、原価コストに翻訳費用が加算される。この翻訳費用の捻出根拠を当社としては人工知能による販売解析を通じて、どの商品をどの言語に翻訳すればより高いコンバージョン率が得られるのか、、これを以前からずっと開発したかった。というのも、翻訳費用というのは商品数が数百レベルなら大した費用感ではない。数百から数千となると、加えて英語だけでなく、簡体字やタイ語など多言語翻訳となると費用も百万単位となってくるため、どの商品から翻訳をすれば、費用対効果に見合うのか。これを担当者は上長に説明できなければ、企業として翻訳費用をマーケティングコストとして説得させることは出来ないと考えていた。


↑コンピュータに解析を委ね、最適な翻訳スべきデータを回答してもらう。

膨大なアクセス数とさまざまな国、ユーザーのブラウザ言語などを解析する場合、Google Analyticsでは難しいため、Google Analyticsから得られるデータを元に、商品と国ごとに詳細な分析が必要となる。この作業はほぼ人間の頭脳では不可能で、一定の解析パターンをコンピュータに学習させ、どの商品を何語に翻訳すればより高いコンバージョン率を得られるのかという分析と提案がされる。もう少し具体的に言えば、アクセス元の国と、実際に該当の商品を見たユーザーのブラウザ言語の差を分析し、例えば△△の商品の場合は◯◯語に翻訳するとコンバージョン率が N% 、カート突入率がX%アップする、、というような解析結果になる。

越境ECで、何が売れるのかを探し当てるのは金脈探しと同じだが、これなら売れそうな商品から少額の翻訳投資で費用対効果を検証しながら事業を進められると願っている。

中国越境EC
Discovery Japan Mallでは実は今年の10月に中国大陸向けにプレスリリースを行い、なんと1日だけで直近1年分を遥かに凌駕するトラフィックを稼いだ。Tmall国際などの海外モールへの出店ではなく、自社サイトで巨大なトラフィックを獲得した。

プレスリリース当日、私は海外出張中だったのだが、出張先のホテルでMac Book Air からGoogle Analyticsのリアルタイム解析を見たところ、久々に武者震いがしたのだ。半分夢かと思った。疑いたくなるようなアクセス数が中国大陸からDiscovery Japan Mallへ来た。


↑中国大陸から巨大なトラフィックが来た。

 


↑10月某日のある2日間で直近1年分に匹敵するトラフィックとなった。前後のトラフィク数が0に近いのは、そのせいです。

会員登録数、注文数、サーバダウン回数、、いずれもこのプレスリリースを行った日に最高を更新した。オンラインユーザ数は朝からぐんぐん伸び、3桁まで達した。顧客のECサイトでもあまりない経験を自社ECサイトで目の当たりにし、中国ECのポテンシャルの高さに、ありえない巨大なトラフィックを処理できるインフラを急いで構築しなければならないなど、、いい意味でも課題がたくさん見つかった。

11月上旬に改めて北京に出張した際、現地から中国越境ECサイト対応なんて謳っていう某企業の顧客事例のサイトを参照したのだが、あまりの表示速度の遅さに驚いた。業者名はあえて控えるが、中国越境ECサイトに対応、、、なんていうもんじゃない。はっきり言ってこのレベルの越境ECサイトで海外に売ろうもんなら、詐欺だ。日本からは閲覧できても、海外からはトップページの表示で1分とか、、あり得ない。これでは全く閲覧できないのと同じだと。

Discovery Japan MallもCDNを使ったり、中国からのアクセス対策にはそれなりに行ってきたつもりだが、改善できるポイントはやはりあった。ちなみに、私が北京にいる間、中国最大手のECサイト「Tmall」のトップページのレスポンス速度をGoogle chromeブラウザで検証したところ、150〜200msの速度に対して、Discovery Japanは700ms前後(0.7秒)だった。技術屋の私は現地ですぐにHTMLコード、キャッシュの見直し、javascript読み込みの非同期化などを対応し、現地からのスピードで380ms前後まで一気に改善した。

その後も日本に帰ってからも中国対策のHTML最適化をさらに進め、現在は中国北京からのサーバレスポンスは平均して 280〜300msだ。日本サーバを使って300msなら、北京の現地ユーザーから見てもそれほど遅いと感じることはないだろう。中国から日本のサーバーは検閲のリスクがあると言われているが、このように徹底した対策を行えば現地物理サーバを使わなくても、中国越境ECは可能だ。(現地サーバを使うとなると、ICPライセンスなどの取得が必須となってくるため、余計にコストもかかる)

こうした中国からのアクセス対策に加え、言語PR会社とのコネクションもできたことから、Tmallや現地ローカルECサイトに負けないぐらいの存在感を、Discovery Japan Mall単体で挑戦するつもりだ。日本のサーバ、日本のスタッフ、日本の商品、そして現地のPR会社と連携しながらどこまで挑戦できるか、やりがいはある。

グローバル越境EC
上述した中国越境ECと英語圏を中心とするグローバル越境ECの運用は異なる。英語圏向けのグローバル越境ECではGoogle系のサービスやfacebookが使えるため、得られるデータやリーチできる国や地域が広範囲に及ぶ。その為、グローバル越境ECと中国越境ECは別のチーム構成、利用するマーケティング媒体も異なることから、別々にアプローチをしていく予定だ。

 

市場規模20兆円へ。中国の「越境EC」 ウソかホントか !?

2016年10月24日 月曜日

市場規模20兆円へ。中国の「越境EC」は爆買を超えるか?

リンク先はNewsPickの有料記事ですが、このエントリーがアップされた前後でちょうど当社の越境ECモール Discovery Japan がまさにそうした動きがありました。
よって、上記ニュースネタは数字の根拠はともかく、現実的な話だと思っていいと思います。

先日、当社が中国大陸全域にプレスリリースを配信した翌日にと大手ニュースメディアや個人ブログにニュース記事が飛び火。
結果、約2日間ではありましたが直近1年分のトラフィックを稼ぐまでに至りました。

下の図は、本日時点でのGoogle Analyticsの解析結果ですが、中国大陸からDiscovery Japanのサイトへ一気にトラフィックが来たので中国部分だけ色が濃くなっています。

アクセス数でいうと、10月11日と12日に凸がきれいに出ており、この2日間だけを見ると他の日がほとんどアクセスすがゼロであるかのように見えますが、この2日間が通常のアクセス数の100倍ぐらい来てしまったので、9月の終わりの方なんかのアクセス数がグラフ上ではゼロに限りなく近い数字になってしまっていますが、実際には平日でもアクセス数はあります。 (さらに…)