Live Commerce が変わります!

来春になりますが、Live Commerce のプラットフォーム自体が世界展開し、これからありえない、、ことが起こります。
すいません。まだ全部は明かせませんが、設計と未来図はもう当社で出来上がっています。来春まで待ちきれません。

システムをアップグレードするとか、そんなレベルの話ではありません。日本の未来図を当社は描いています。

今までは楽天、ヤフーストア、自社サイト、、、と真似事をして何とか国内ECで食べてきた中小企業も多いと思います。が、今日ではどうでしょう!?

ほぼメインプレイヤーは決まってきていますよね。
なので今さらEコマース事業そのもので今後も拡大できるかといえば、ますます難しい時代に入っています。

しかし、まだまだ課題・不明点など多いものの越境EC単体で起業や新たな収益源を開拓する中小企業は今年急増しています。

まだ、細かい部分までは明かせませんが、最新情報を手に入れておきましょう。
こちらからメルマガ購読できます。
http://www.live-commerce.com/hosting/world_launch.html

関連する記事

初心者のための越境EC入門 越境ECを検討している方、または現在運用している方など、越境ECで成功するための不変の法則をビデオセミナーとして作成しました。  Live Commerce 越境EC不変の法則 ビデオセミナー 長さ : 30分 私が過去3年間、商談した中でもっとも多い質問が、 「どの国が売れそうですか?」 ...
ファッションECの新潮流!ユーズドマーケットの概念を覆す2つのEC。... Eコマースの中で、最も活気があるのがファッション分野です。数々のファッションECが出現する中、最近、ユニークなサービスが2つローンチしました。今回は、ユーズドマーケットに新たなコンセプトを打ち出した「MATERIAL WRLD」と「LOVVD」をみてみましょう。 MATERIAL WRLD MA...
越境ECは増えているのか? 越境ECとは、海外の消費者が国を飛び越えて日本のECサイトで直接商品を購入し、日本の事業者は海外へ配送をするECサイトのこと。 海外向けに日本の商品を販売する海外向けネットショップのことです。 ズバリ、当社がやっているLive Commerceという事業になるのですが、経済産...
トランプ関税発動(2025年8月29日 デミニミス措置終了)により、越境ECのビジネスモデルが終了し... 2025年8月29日から800米ドル以下の価値を持つ米国への出荷に対する免税措置(デミニミス措置)が終了します。 これは、米国向け輸出でこれまで適用されていた USD 800 以下の貨物への免税が廃止されることを意味します。この廃止によって、主として日本→アメリカへ輸出を生業としている...
越境ECマーケティングの罠|広告代理店や制作会社に頼んでも「売れない」理由... Google広告やMeta広告に毎月数十万円の予算を投じ、海外からのアクセス数は確実に増えている。それなのに「コンバージョン(購入):0」という数字が並ぶ管理画面を見て、「何がいけないのか」と施策に行き詰まりを感じていないでしょうか。 実は、多くの越境EC担当者が根本的な勘違いをしています。そ...
中国向けECトピック、なぜ現地価格より越境ECの方が安いのか?... お隣の国、中国の電子商取引の成長率だが米国を抜き現在は世界1位になっている。 市場としての魅力はもちろんだが、各国間の政治的関係悪化などで、大手企業を除いては、未だネットベースでのビジネスはほとんど進展がないもの事実だろう。 しかし、この数年で明らかになってきたことがある。それは現地進出し...

コメントをどうぞ