定期購入システム導入にあたってのオンラインセミナー(生放送)

   投稿者 : 2018年3月28日 By

2018年3月30日(金)11時より、Live Commerce 定期購入システムのライブオンラインセミナーを行います。
定期購入システムのリニューアルを検討中の方や、定期購入通販にこれから新規参入を検討中の方、または越境ECサイトに定期購入商品を追加してリピート通販のようなビジネスモデルに変革をしたい方などが対象です。

既にたまごカートやリピスト、侍カートといった事業者が数年前から同様のシステムを提供しておりますため、Live Commerce の定期購入システムは業界でも最後発のリピート通販システムと言えます。 この投稿の続きを読む »

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2017年の訪日外国人客数と図表で見るインバウンド対策の現況

   投稿者 : 2018年3月27日 By

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日本政府観光局(JNTO)が2017年の外国人観光客数の発表した。2017年の訪日外国人数は前年比19.3%増の2,869万人と好調をキープしているという結果であった。
結果を見ると、ここ数年は韓国から観光客数が急激に増加しており、前年比40%増の714万人と、韓国人観光客が訪日観光客数の増加を牽引している状況となっている。
そして今後、増え続ける外国人観光客に対して、企業のインバウンド対策はどこまで進んでいるのだろうか?
3月22日(木)に「訪日ラボ」では「インバウンド対策意識調査」にアンケート調査を掲載しており、その内容をベースに、今後、行うべきインバウンド対策は何かについて見ていこう。

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今さら聞けない! 定期購入カート導入のポイントは?

   投稿者 : 2018年3月23日 By

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当社、開発のLive−Commerceでも後発ながら、4月より定期購入カートを実装できるようになる。 定期購入とはオンラインショップにおいて、お客様が決めた日に、希望の商品を配送する便利な購入方法である。
定期購入に適する商品は化粧品など日常的に消耗する商材、サプリメントや健康食品などであり、家具やインテリア商品のように一度購入した後には買い替えの必要がない商材には向いていない。最近ではTOTOやナンバーズなどの宝くじにも定期購入の仕組みが導入されているという。
顧客側の定期購入メリットとしては、商品がなくなる度に購入手続きを行う必要がなくなること、商品を安価で買うことができるなどメリットがある。 事業者にとっては、長期的な収益が見込めるなどメリットも多い。
今回はこの定期購入システムを導入する上でのポイントなどをまとめてみた。

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2018年も躍進! Amazonの挑戦はどこまで続く

   投稿者 : 2018年3月15日 By

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”ジェフ・ベゾス”とは言わずと知れた、AmazonのCEOであり、今年、純資産が約1051億ドル(約11兆8000億円)に達し、この額はマイクロソフトのビルゲイツを抜き、これまで記録された歴史上の人物の中で最高位のお金持ちとなった。
最近ではAmazonの「Alexa」が突然、魔女のような気持ち悪い笑い声を発するなど製品バグが話題になっているが、Alexa内臓のスマートスピーカーの売れ行きは好調のようだ。
そして、2月1日には、米Amazon(アマゾン)の2017年の決算も発表され、利益も過去最高を記録している。
今回はこの世界のEコマースのみならず、今や、IT業界をも牽引するAmazonの2017年に日本で発表されたサービスと今年、日本で行われるかもしれない新サービスについて見ていこう。

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定期購入システム カート各社の比較

   投稿者 : 2018年3月14日 By

Live Commerce ではまもなく定期購入システムを拡張プラグインとしてリリース予定でござます。
昨日時点で、定期購入システムの公式サイトを公開させていただきました。プラグインのリリースは4月1日を予定しております。もうしばらくお待ちください。

定期購入システムは、業界的にはすでに10年以上前から存在しているので、当社のリリースは最後発の最後発になるのではないかと思います。

簡単にいうと、定期購入システムは使ったらなくなってしまうような消耗品を中心に「単品商品」をリピート(毎月定期購入してもらう)してもらうことで、最初のお試し価格は赤字で受注したも、顧客が生涯に購入することを見込んでビジネスを作るというのが定期購入ビジネス(消耗品ビジネス)の本質です。そのために、いかにお試し品の購入から定期購入に移行してもらうかが重要なポイントになってきます。 この投稿の続きを読む »

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