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大塚孝二 さんの投稿記事

About: 大塚孝二

Website
https://www.live-commerce.com
Profile
1984年 武蔵野美術大学 造形学部 基礎デザイン学科 卒業 美術館、博物館、科学館などのミュージアムグラフィックを約25年従事。 ミュージアムグラフィックとは美術館、博物館、科学館の情報グラフィックデザインとこと。 平たく言うと、ミュージアムのサインやグラフィック情報パネル、展示ラベル、ポスター、パンフレット、カタログ、ITコンテンツなどミュージアムに関するグラフィックやIT情報インターフェースデザインをいう。 その後、時代の流れとともにWebデザインの必要性を感じ、主としてとして前職の経験を活かし、デザインユーザービリティを追及したWebデザインを中心に活動している。 現在はWebクリエイターデザイン講師の仕事の傍ら、デジタルスタジオにてEコマースのインターフェースデザインの設計や本ブログにおいてWebデザイン周辺の情報発信を行っている。

アメリカの代表的なECサイトから学ぶ

2017年1月16日 月曜日

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今週1月20日には、アメリカの新大統領にオバマ大統領が8年の任期を終え、トランプ新大統領が正式に就任する。
就任後は、日本とアメリカとの貿易、経済や軍事など、多方面において大きな変化が起こることは間違いないだろう。この変化の度合いによっては越境ECにも変化を強いられることだろう。
そこで今回は、アメリカのEC市場の現況についてやアメリカ代表的なECサイトの特徴などまとめてみた。

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海外展開に関する補助金・助成金情報(2017.January)

2017年1月11日 水曜日

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2017年、酉年。新年に入り、今年も、気持ちも新たにスタートした。今年は、例年よりさらなる変化が予測され、その変化を早い段階で察知し対応してゆくことが事業成功の鍵となるであろう。 今回は今年、最初の海外展開に関わる、補助金・助成金の募集内容についてピックアップし紹介する。
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中国ECに欠かせない3大オンライン決済サービス

2017年1月5日 木曜日

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Live Commerceでは中国向けEコマース決済としてAurfy Japanの提供する銀嶺、Alipay、WeChatPayの3つの決済システムを導入設定することができる。Live Commerceの中国向け決済機能を使えば、中国の決済シェアの80%以上をカバーできる。
今回は中国決済についてと実際にLive Commerceが提供する中国向け決済の画面の流れをAlipayを例に説明する。 (さらに…)

 

問われるキュレーションメディア! 今後はどうなる?

2016年12月14日 水曜日

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先日、キュレーションサイト「Welq」の内容に不適切な記事が掲載されていたとして、株式会社DeNAは謝罪し、非公開とした。キュレーションメディアは今年のトレンドとして多いに伸びた分野だ。キュレーションサイトは、PV数も多く稼げるというメリットなどから、アクセス目的でサイトを立ち上げるなどあったことは事実だ。
このような現状から、キュレーションサイトはメディア全体の質の低下や著作権問題など、多くの問題点を指摘されていた。
今回は今、岐路にあるキュレーションメディアについての現状と今後について見ていこう。 (さらに…)

 

海外展開に関する補助金・助成金情報(2016.December)

2016年12月8日 木曜日

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今年も師走に入り、慌ただしくなってきた。今年最後の海外展開に関係する補助金・助成金の募集状況を紹介する。
補助金・助成金は国や地方自治体から支援される「返済不要のお金」である。助成金は要件が合えば基本的には受給でき、補助金は予算があるため、要件が合っても受給出来ない可能性がある。
今回は現在の募集状況及び、全国と東京都に関するホームページ作成に関わる募集内容を中心に紹介する。 (さらに…)