Live Commerce デザインテーマ 続々リリース中

今年の4月よりLive Commerce のデザインテーマの販売に取り掛かって約3か月が過ぎました。
こちらのサイトにございますが、本日時点で10個のLive Commerceテーマを販売させていただいております。

これから新規でECサイトを立ち上げる方でオリジナルデザインの費用までは.. という方はテーマを購入していただくことでより個性的なショップに変更を行うことができます。

テーマ制作チームでは、毎日テーマの制作を行っておりますので今後もテーマが続々と増えるます。(目標は50個以上!)

Live Commerce を導入検討されている方は、是非テーマの購入もご検討ください。

下記は、先日リリースした最新のテーマです。


関連する記事

Live Commerceの開発者プログラムを利用する5つのメリット... 『Live Commerce開発者プログラム』は先日ブログでアナウンスを行いましたが、内容に関してもう一度詳しくご紹介します。 もし、あなたが今Live Commerceで顧客にECサイト構築の提案を今後しようと考えているなら、Live Commerce開発者プログラムへぜひ参加ください。...
ECサイトの管理画面TOPページに必要な機能とは?... 現在のLive Commerceの管理画面 読み込み中...
ECサイト構築時に何を準備する?最も大事なこととは …... 海外向け・国内向け問わず、ECサイトを構築するときに「何を用意すればいいですか?」という質問を新規のお客様からはよく頂きます。 ECサイトを作る時は、見た目のビジュル=①デザイン的な素材と、商品データ=②商品データベースの有無、この2つが必要不可欠です。 では、どちらがより重要かというと、、...
ダウンロード販売サイト等で年会費を払えば無制限にダウンロードを可能にする会員制のサイトの作り方... 海外の素材系サイトには、年会費○○○○円を払うとそのサイトで提供しているすべての素材へのダウンロード権を付与してくれるサービスが結構あります。同様に、年会費の代わりに、ダウンロードクレジットなるものを年会費の代わりにしてダウンロードクレジットを商品として、クレジット数に応じてN回ダウンロードできるよ...
簡単にアップグレードができるようにする... Live Commerceの最大のメリットはアップグレードが簡単にできること、カスタマイズができることです。 ECサイトにおいて必要とされるすべての機能を網羅したシステムは存在しませんが、必要とされる機能をつけ足したり、それを好きな時に解除したりできるECサイトシステムであったらどうでしょうか? ...
オープンソース版のアップデート 2013年月末で終了... オープンソース版のアップデート 3月末で終了 Live Commerceは2008年のプロジェクトを開始し、2012年12月時点でVer1.7までアップデートが行われました。 今までオープンソースというライセンス形式を採用したため、ソフトウェアの改善には多くのユーザーからフィードバックをいただき...

コメントをどうぞ