トレンド

Google AdWords

拡大か縮小か デジタル広告市場2020年の動向

国内のデジタル広告(インターネット広告)市場は、2019年初めて、2兆円の大台に乗り、テレビ広告を上回った。昨年2020年はコロナ禍で、広告市場はどうだったのが、その動向が気になるところだが、22020年12月22日、株式会社サイバー・コミ...
ECサイト

【越境EC】2021年トレンド予測 5つのポイント

歴史のページに残るだろう、激動の2020年が終わろうとしている。2020年、現在、日本では新型コロナの感染拡大による未曾有の試練が今もなお続いている。このコロナ禍の中にあって、2020年、Eコマースは大きく成長した。これまで、ECサイトを利...
トレンド

2019年日本のEC市場 成長著しい部門はどこだった?

経済産業省は昨年の国内EC市場を俯瞰する電子商取引(国内EC)に関する市場調査の結果を取りまとめた。資料によると、2019年の日本国内のBtoC-EC市場規模は、19兆3,609億円で、前年比7.65%の増加だった。また、BtoB-EC(企...
Eコマース

新型コロナ禍 アメリカ「巣ごもり消費」で売れてる商品

新型コロナ禍の中、アメリカでは5月6日よりジュージア州を皮切りに、各州ごと徐々に経済再開が始まり、5月15日には延べ47の州で外出制限措置が緩和され、限定的な経済活動再開がはじまっている。アメリカでは外出制限により、新型コロナ禍にあっても消...
トレンド

2020 WEBデザイン最新トレンド 7選

2020年の年頭は、今年のWEBデザインのトレンドを予想してみたい。2019年は大きなタイポグラフィによるデザイン、フラットデザイン2.0、ノングリットデザインなど、これまでのWEBデザインの主流だったフラットデザイン、グリットデザインから...
トレンド

急成長する動画広告、そのメリット、種類、価格は?

昨年12月、矢野経済研究所は国内のネット広告市場を調査し、市場概況、参入企業の動向、および将来展望などを公表した。ネット広告市場は年々拡大しており、アメリカなどではテレビ広告費を上回る勢いである。日本のネット広告市場では、2020年度には2...
M-コマース

成長するモバイルコマース 3つの課題とは

日本のスマートフォンの保有率は2017年にパソコンの保有率を上回り、昨年2018年にはパソコン(74%)をスマートフォンが79.2%とさらに差を広げつつある。インターネットの端末別利用率をみても、スマートフォンの利用率は59.5%、パソコン...
ECサイト

ECサイトに消費者が求めるものとは

2018年のEC(BtoC)市場規模は17兆9,845億円だった。その中で物販系部門は9兆2,992億円であり、前年比8.12%と伸長率は高い割合となっている。物販系部門とは、「衣類・服装雑貨」、「生活家電・AV 機器」、「雑貨、家具、」、...
トレンド

加速するアメリカのインフルエンサー事情

情報入手がテレビなどマスメディアから、パソコン、さらにスマートフォンに変わり、そして、SNSへと変化しようとしている。広告もその変化に合わせるように、テレビなどのマス広告から、PCデジタル広告、SNSメディア広告、さらに最近ではインフルエン...
インバウンド

甘くみてはいけない、ラグビーW杯のインバウンド効果

8月21日、Googleトレンドワードで27%の高い上場率を見せたワードがある。そのワードは「インバウンド」という当ブログではおなじみの言葉だ。「インバウンド(Inbound)」とは、内向きに入ってくるという意味合いがあり、主に旅行関連では...