開発バージョンを指定できるようになりました

Web制作者プログラムで本日よりLive Commerceの環境作成を行う際に、開発バージョンの指定ができるようになりました。
開発チームが最新バージョンでバグが修正されたかどうかを以前のバージョンを簡単に立ち上げることによって、簡単に確認ができるようになりました。
今後、Live Commerceでの開発案件やプラグインなどの開発をご検討されている方は是非ご活用ください。

関連する記事

Ver0.4 リリース予告 ハイライト Ver0.4のリリースが近づいてきました。 現在、まだバージョンが0系ということで、1系を開発チームでは正式版としてのリリースに目標を定めていますので、まだまだ正式版と比較すれば開発途上の1つであると認識ください。(ソフトウェアなので、ある意味、永久なベータ版とも言い換えられますが。) Ve...
2022年7月 リリースノート   こちらのブログでは、Live Commerceの主なリリース情報を毎月配信していきます! 今回は、過去1ヶ月にリリースした情報を振り返ります。   |アップデート情報 ■LiveCommerce4.1 <新機能> ・Google reCAPTCH...
デモサイトアップデート 本日、デモサイトをアップデートしました。次回リリース予定の下記3つの機能を実装しています。まずはテストドライブということで皆様より意見など頂ければと思います。 SEO URL デモ 商品ページやカテゴリページのURLに商品名やカテゴリ名が入るようにしました。これはいつでもON/OF...
越境ECサイト構築・運営 ”板橋式” 海外売上爆増メソッド について... 今回のブログのタイトルにある、越境ECサイト構築・運営 ”板橋式” 海外売上爆増メソッド、なんか「怪しい」と思われますよね。 今日は、この説明をしたいと思います。 私自身は、越境ECという事業に対して、デジタルスタジオという法人で事業投資を行い、自身が社長として事業開発を行い、マーケティ...
Ver1.0 リリース候補 ハイライト Live Commerce 1.0正式版リリース候補はこちらからダウンロードできます。 このバージョンはリリース前の候補版として先に公開いたします。もし何かおかしな箇所がございましたら webmaster@live-commerce.com 宛てまでご連絡をお願いします。正式版は11月29日に...
ロードマップ更新 OpenID , 商品CSVアップロード... 本日、ロードマップを更新いたしました。 以下の開発タスク2点をタスクリストに追加しました。 #371 商品データのCSVアップロード これはCSV(カンマ区切りのデータ形式)ファイルで商品データを一括アップロードできる機能です。コア開発に入れました。 Yahooストアや楽天を使っている方には既にな...

コメントをどうぞ