概要
言語を切り替えるプルダウンを出力します。ヘッダーやフッターなどでサイトの言語をユーザーが任意で切り替える事ができる様になります。
サイトの言語はユーザーが指定しなくても、ブラウザの言語設定を読み取って自動判定する様になっています。
使い方
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<div id="languageList"> <?php echo c::getLanguage($currentUrl, $langCode, $isSeo = 'false') ; ?> </div> |
引数の内容
- $currentUrl : 現在のURLを指定します。これは言語を切り替えた時に切換え後のURLを指定する為です。
- $langCode : 現在ユーザーが選択している言語コードを指定します。
- $isSeo : デフォルトは空でも可。true を指定した場合、SEO形式のリンクパスを出力します。ただしSEO URLが有効になっている必要があります。
返り値
String
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<select name="language" onchange="window.location.href=this.value"> <option value="http://....">日本語</option> <option value="http://....">English</option> </select> |
使用例
c::executeCacheForFunction 関数を利用して出力することによりキャッシュをヒットさせる事ができます。
この関数の詳細については c::executeCacheForFunction を参照してください。