海外売上10億円事業へのロードマップ

2020年越境ECセミナー第3回

次回開催は

318

13:30開始

埼玉·大宮

海外で日本とは異次元の成長をしたい方に贈る
越境ECプレミアセミナー

ソフトウェアが世界の小売市場のゲームを変えている理由
海外で”成長”する企業は「商品」や「広告」ではなく”ソフトウェア”に投資する理由とは?

セミナー講師 :
株式会社デジタルスタジオ
代表取締役板橋憲生

ソフトウェアが小売のゲームルールを変えている

私は株式会社デジタルスタジオの代表をしております板橋と申します。
私は大手・中堅ブランドの越境ECサイトのマーケティングディレクターを2010年から10年間務めてきました。
2019年は海外だけで150億円の売上を作り、その中からある共通点を見つけました。
海外で”成長”する企業は「商品」や「広告」ではなく”ソフトウェア”に投資できる共通の思考をもっていました。 それはブランドの知名度、あなたの人脈・経歴など一切関係ないものでした。 「ソフトウェアに投資できる共通の成長思考」とは、一体どのようなものなのでしょうか。 なぜ、ブランドの海外展開にソフトウェア投資する必要があるのでしょうか。

実際に越境ECサイトで海外売上を作ってきたからこそわかる「ソフトウェアが世界の小売市場のゲームを変えている」現実をセミナーで公開します。 具体的に知りたい方は、ご参加を検討ください。中堅ブランドでも150億円を海外から売上る仕組みがわかります。

以下の数字と国旗は、当社が管理・運営しているさまざまなECサイトの売上です。その額、ズバリ年間百億円を超えています。すべて海外から発生しています。海外の代理店や楽天のようなモールを使わずに、全て自社サイト直販売上です。

お恥ずかしいながら、ほんの数年前まで私は大企業に「海外販売をしてみませんか? 海外なら今は大きな成長が見込めますよ。」

と、アプローチをしたものの、大手は当社のような中小企業は相手にもしてくれませんでした。
一方で、当社順調に海外販売の売り上げを伸ばしていきました。マーケティングから物流、カスタマーサポートまで全て自社で行うことで、大方のトラブルシューティングも経験しました。

 日本は今、1980年代の工業製品(車、家電等)で世界のトップに上り詰めた地位は台湾・韓国・中国に破れ、そしてインターネット時代になった2020年でもソフトウェア開発の分野でも後進国となっています。なぜなら日本から何1つ世界スタンダートなるIT分野のサービスがないからです。

IT後進国の日本は越境ECの分野でも負けるのか.. それとも ?

越境ECの成功には、絶対に必要になる条件があります。それは国内ネット通販の延長という話ではありません。
越境ECには、国内ネット通販の代表的な楽天・Amazon・ヤフーで培ったノウハウは全く通用しません。なぜなら、国内のようにお客様と手軽に対話することができません。ですから、全てのマーケティングは最先端のIT技術を使って商品を販売していく必要があります。ただ、この分野ではどの企業にもリーダーがおりません。

ブランドを持っている企業のリーダーは越境ECのビジネスモデル、それらが何か、誰が実行するのか、何をすべきなのか、、それを知ることで次のステージへの飛躍が可能になります。

受講をお勧めする経営者(社長および経営幹部)の方
  • 日本でそれなりに認知されているブランドを海外にも広めたい方。
  • 越境ECを始めたいが、社内に人材がないので困っている方。
  • 海外から稼ぐ新規事業を立ち上げたい方。

日本ブランドのリーダーへ贈るプレミアセミナーとは?

デジタルスタジオが 自社ブランドを海外に広めたいリーダーの皆様に 「ブランドの越境EC」x「海外展開」のロードマップを お渡しします。

それは・・・
少子高齢化時代に避けて通れない壁 

新しい顧客の創造です。

それも、グローバル市場から新たな顧客を獲得するという、前代未聞・未体験をこれから日本企業は例外なく行わなければなりません。

日本ブランドは最大限アクセルを踏んでも、なんとか現状維持、もし、売上拡大を狙うなら、避けて通れないのが海外からの売上です。

今までなんとなく避けて、なんとなくわかってはいるけど、まだ大丈夫、まだなんとか、、。そんな余裕はもうありません。
なぜなら、あと15年で九州と四国の人口分が消滅されると予測されています。

高齢化の推移と将来推計

この10年の人口減少は400万人ですが、これからの10年では800万人減り、その後の10年では1,000万人近く減ります。

法人数も減り、起業家も減ります。
一方で高齢者率はますます上がります。

ネット通販事業もいよいよ不動のプレイヤー が市場地位を固め、ネット広告、サブスク、ソーシャルメディアもさっぱり。どれも今までのように効果が出なくなってきています。 (下図は2019年国内ネット通販売上順)

ネット通販事業もいよいよ不動のプレイヤー が市場地位を固め

1997年を100とした時の実質賃金では日本だけが先進国ではスバ抜けて下がっています。

1997年を100とした時の実質賃金では日本だけが先進国ではスバ抜けて下がっています。

だからこそ、今の時代のリーダーには成長している海外に目を向ける行動が必要なんです。

24ヶ月でネット売上10億円を創る日本ブランドを誕生させるには?

この時代に耐えうる価値創造は海外に目を向け、既存の日本ブランドを海外市場へ売り込むことです。具体的には、24ヶ月でネット売上10億円を創る日本ブランドを誕生させることです。

新しい顧客をグローバル市場から獲得し、その顧客をこの先10年、20年と優良顧客となるように教育、顧客自身を成長させ、自社にとってなくてはならないロイヤルカスタマーを今から育てることをこのセミナーでは目的としています。そのためには日本ブランドを世界に発信するためにリーダーが必要です。

当社は越境ECで日本ブランドを海外に販売してきました。
その額、この10年で300億円を超え、今年もこの額は増え続けています。

そこで、ブランド企業のリーダーの皆様、日本ブランドをお持ちの経営者の皆様に越境ECを通じてどのように日本ブランドを伝えていくか、どのように売上を拡大させていくのかをお話しします。

2020年では広告テクノロジーが根本的に違う・ブランドの伝え方も違う
広告は完全にコントロールできる時代

Google と Facebook が見ているもの。
Amazon と eBay と Lazada が見ているもの。

10年前にやっていたことは、AキーワードとBキーワードの組み合わせを作り、それを部分一致や完全一致という手法で広告を配信していました。つまり、広告を配信する側がキーワードの組み合わせを自ら考え、その組み合わせによって市場からの顧客を獲得するというやり方が一般的でした。

このやり方は、マーケッターの技術や経験値によって広告効果の差がかなりでます。なぜなら、広告を作る部分から広告のターゲットを絞り込みする部分、そしてキーワードの選定などすべてが人の経験値によって考えられているためです。

2020年では、すでにこのやり方をやっている会社は少なくなっています。

最新の広告技術は、

  1. 重要なキーワード 2つから3つ
  2. ブランドのロゴ、クリエイティブ画像
  3. 見出し2行の広告コピー
  4. 電話番号と住所
  5. 商品データベース

 

これらの情報を適切に登録することで、コンバージョン値を最大化して、リーチも拡大することができます。広告配信メディアであるGoogle/Facebook の機械学習を使って既存の商品フィードとアセットを組み合わせ、ネットワーク全体にさまざまな広告を掲載できます。

2010年と2020年では広告テクノロジーが根本的に違う・ブランドの伝え方も違う

また、Google / Facebook で作成した広告素材は、世界のモール大手サイト Amazon と eBay と Lazadaにそのまま転用ができます。この3モールに共通しているのはUPC (Universal Product Code) であり、商品あたりに割り当てられているUPC1つで世界何十ものモールに商品が配信できるようになっています。

世界的なEコマースは商品データをUPCで管理します。他店舗ですでに登録されたUPCがあれば、UPCに全ての商品情報(商品名、ブランド、画像等)がデータベース化されており、amazonやeBayはこの情報を参照します。

消費者とメーカーを紐づけるもの、それはクリエイティブや広告コピーに依存するブランドマーケティングではなく、UPCを基本とした商品データベースによる広告に変わり、商品を起点に自社サイトへ誘導し、その後のユーザー体験としてSNSがブランド価値を伝える手段に変わってきています。
海外では、すでにUPCに着目し、UPCのデータベースビジネスが始まっています。そして世界中のUPC(日本ではJANコード)を有料で提供することで、 オンラインマーケター達は、次世代のデータベース型マーケティング戦争で突入し始めています。(下記サイトは barcodelookup.com)
すでに、UPCがマーケティングのコアとしてダイナミックに変化が始まっているのです。

UPCを基本とした商品データベースによる広告

2010年と2020年では、この10年間で日本ブランドを世界へ発信する

ゲームのルールが変わっているのです。

そんな中で、競争激しいグローバル市場で
どうしたら24ヶ月で海外売上10億円を作れるでしょうか?

その方法について、年間100億以上
海外越境EC事業を手掛ける
板橋憲生がセミナーでお伝えします。

セミナーは限定 30 名です。
お申込みは3月17日までとなっております。

当社は越境EC自社サイトではGoogleやfacebookの広告経由で世界60カ国以上に販売しております。
証拠: リアルタイムの当社サーバーの売上ログです。国内在住の外国人からの注文も発生しています。

行動のステップ

越境ECは既に3大モールと3大メディアプラットフォーム、合計6種類の選択肢があり、いずれも成長している マーケットです。しかし、あなたが投資できる資金や時間は限られています。だからこそ、セミナーに参加して短期間で成果の上がる具体的な行動ステップを知る必要があります。

1.越境ECの投資戦略を知る

2.最新の広告テクノロジーを知る

3.越境EC事業を最速で創るステップを知る

商品データベースの構築が最初のステップ

中古品・新品問わずGoogle,Facebookで販売する場合も同様に国際取引商品番号(GTIN)、ブランド名が必須条件になります。

次にこのデータを中国語に翻訳すると台湾・香港・中国に範囲が広がります。中国KOLや代理販売(転売や紹介者)するユーザーも最初は検索エンジンや大手プラットフォームで検索するため、国を問わず商品データベース構築への投資は有益と言えます。
下の検索結果は国際取引商品番号(GTIN)が登録された広告は画面の右側のエリア、通常の広告は画面の左側のエリアです。 国際取引商品番号(GTIN)が登録された状態で様々な国へ広告を配信すれば、販売できる市場が28カ国に広がります。

全世界で広がる国際取引商品番号(GTIN)による広告のマッチング

最新の広告テクノロジーとは?

私が起業した頃のネット広告はキーワードの組み合わせによる広告が主でした。マーケター自身がキーワードAとキーワードBの組み合わせ「キーワードA キーワードB」のように様々なツールを活用してキーワードの組み合わせを考える必要がありました。 また、広告についてもキーワードの組み合わせに応じた広告を、これもマーケターの「センス」で考える必要があり、それがA/Bテストなどによって改善されていくというのが一般的です。バナー広告についても同様で、広告クリエイティブもマーケターが考え、A/Bテストなどによって改善されていく形です。 市場での広告屋さんは基本この考え方です。

このやり方は広告代理店(または経営者)のマーケティングのセンスに大部分が依存しており、それが科学的でなく、マーケターの主観(センス)ですべての広告ロジックを形成していたがために、検証されることもなく、特定の会議室ですべてがセンスによって決まっていき、気づいた時には「社長、やっぱり難しいですね、、、。」で終わってしまったというのが越境EC自社サイトが本丸の収益の柱とならなかった歴史です。

広告は完全にコントロールできる時代

それの潮目が変わったのが2012年ごろに開始されたGoogleショッピング広告です。
今までのマーケターの「センス」によって広告成果の良し悪しだったものが、マーケターが広告文もクリエイティブも考える必要が完全になくなり、商品データベースをCSV形式で登録するだけでGoogleが集めた膨大なデータと人工知能によって商品と顧客をマッチングさせてくれるようになったのです。しかも、そのやり方の方が今までの広告コストの1/10で運用までできるようになっていますし、広告の費用対効果の指標であるROASもセンス関係なしに正しく整形されたデータが登録されれば、500%(広告費1万円で5万円の売上という意味)や私のクライアントでは1700%のROAS結果がでています。センス型広告でROAS 1700%ともなれば、相当数のA/Bテストが必要ですが、Googleショッピング広告がこの考え方を根本的に変えたと言えます。

さらに2019年から開始されたGoogleの新広告であるスマート広告を使えば、従来のキーワード広告の組み合わせすらもGoogleが自動化するようになりました。広告主は最低限のキーワードと広告文のコピーを書くだけで、同じく商品と顧客をマッチングさせてくれるようになり、広告がマーケターのセンスから商品のデータ登録が重要視されるようになり、広告のゲームルールが完全に変わったのが2019年だと認識しています。

2010年と2020年では、この10年間で日本ブランドを世界へ発信する

ゲームのルールが変わっているのです。

 

セミナー概要

セミナーでは商品データベースを構築するためにLive Commerceの各プラン、Live Commerceを活用した具体的なマーケティング の手順などを説明します。本セミナーではLive Commerceの導入なしに越境EC事業の構築はでませんので、予めご了承ください。

時間 内容
13:20~

受付開始

13:30~14:10

越境ECセミナー2020 日本ブランドのリーダーへ贈るプレミアセミナー

講師:株式会社デジタルスタジオ 代表取締役 板橋 憲生

越境 EC 事業の最前線でマーケティングの舵取りを行っているデジタルスタジオの代表である板橋より、最新の越境 EC 情報についてお話します。

講演者プロフィール
越境EC利用者No1プラットフォーム「Live Commerce」の開発と運用を手がけ、現在は海外向け商品発見メディア「Discovery Japan」にて海外100万人ユーザーとのネットワークを構築。海外向けにビジネスをしたい企業をインフラとマーケティングメディアの両方から支援する。

14:10~14:15

休憩

14:25~15:00

実践!越境EC

講師:株式会社アジアンポータル 代表取締役 大谷 康平

Amazon,eBay、自社サイトとマルチチャンネルに越境ECを実践している現役越境ECプレイヤーとして、実務運用についてお話します。

講演者プロフィール
株式会社ワールホールディングス(東証一部上場)でM&A担当
2017年、40歳を目前に越境EC事業で起業。デジタルスタジオの板橋氏と出会いわずか半年で日本最大の釣具越境ECサイトを構築。
2ヶ月目から3桁売上、1年後には日本釣具メーカー各社より海外販売の支援を取り付けるなど、2020年までに海外売上単体で5億円を目標としている。

15:00〜16:00

希望者のみ個別相談

日時 2020年3月18日(水) 13:30~ ※開場:13:20
会場 ソシオ大宮 貸会議室
〒106-8521 埼玉県さいたま市大宮区仲町2丁目71ソシオ大宮3F
JR大宮駅 徒歩5分
参加費用 無料 お気軽にお越しください。
定員 30名
申込み期限 2020年3月17日 23時まで

TEL. 048-661-3210

同業他社・競合他社はお断り

セミナー参加にあたって、お約束があります。
セミナーは無料です。
セミナーでは同業他社は一切お断りします。受付で名刺をいただきますので、
その時点で同業とこちらが感じた場合は、その場で退出をして頂く可能性がございます。

その他お約束

  • ① セミナー当日は名刺をご持参ください。
  • ② 個人の参加はお断りする場合があります。

セミナー参加者の声

ネット通販小売男性
美容メーカー女性
ネット通販小売男性
食品通販小売男性
音響流通商社女性
商社女性
人形メーカー女性
大手アパレルメーカー男性
工芸品メーカー女性
食品メーカー男性
越境ECにおける独自型サイトの運用方法やどうやって海外で売上を拡大していくのかと言ったノウハウをここまで聞いたことはなかったです。しかもセミナー講師自身が現役のセラーであるため、現場のノウハウを知り尽くしており、無償のセミナーでここまで聞けたのは初めてです。
弁当装飾メーカー女性
今迄あまり関心がなかったが、必要性を感じました。
大変参考になりありがとうございました。
自動車部品男性
インバウンドから越境ECへの連動、そして現地展開ECまでの全体像を体系的に理解できました。
まずは、インバウンドから戦略的に攻める方向で考えてみたいと思います。
アパレル(靴)女性
Magentoをベースに越境ECサイトを立上げ依頼した制作会社から、国内・海外両方対応できるとの説明を受けたにも関わらず、色々やっていく過程で想定外の開発追加費用がかさみ結果的に立ち上げを断念しました。初めにLive Commerceの板橋さんの話を聞いておけばよかったです。
薬局店女性
JANコードで海外販売できるという点には驚かされました。
翻訳についてもどのあたりまで対応すればよいのか迷っていたのですが、その境界線のようなものがわかりスッキリしました。
釣具小売男性
日本の釣具は海外で人気があるということは、なんとなくわかってはいたのですが、実際に販売の現場や事例など聞いたことがなかったので、板橋さんが実際に見せてくれた事例やマーケティング手法には本当に目からウロコでした。穴だらけということ、本当に誰もやっていないということがよくわかりました。
健康食品男性
香港や台湾の市場について、ここまでリアルに知っているとは驚きでした。

セミナー開催予定日:3月18日(木)

セミナーは限定 30 名です。
お申込みは3月17日までとなっております。

時間 内容
13:20~

受付開始

13:30~14:10

越境ECセミナー2020 日本ブランドのリーダーへ贈るプレミアセミナー

講師:株式会社デジタルスタジオ 代表取締役 板橋 憲生

越境 EC 事業の最前線でマーケティングの舵取りを行っているデジタルスタジオの代表である板橋より、最新の越境 EC 情報についてお話します。

講演者プロフィール
越境EC利用者No1プラットフォーム「Live Commerce」の開発と運用を手がけ、現在は海外向け商品発見メディア「Discovery Japan」にて海外100万人ユーザーとのネットワークを構築。海外向けにビジネスをしたい企業をインフラとマーケティングメディアの両方から支援する。

14:10~14:15

休憩

14:25~15:00

実践!越境EC

講師:株式会社アジアンポータル 代表取締役 大谷 康平

Amazon,eBay、自社サイトとマルチチャンネルに越境ECを実践している現役越境ECプレイヤーとして、実務運用についてお話します。
講演者プロフィール
株式会社ワールホールディングス(東証一部上場)でM&A担当
2017年、40歳を目前に越境EC事業で起業。デジタルスタジオの板橋氏と出会いわずか半年で日本最大の釣具越境ECサイトを構築。
2ヶ月目から3桁売上、1年後には日本釣具メーカー各社より海外販売の支援を取り付けるなど、2020年までに海外売上単体で5億円を目標としている。

15:00〜16:00

希望者のみ個別相談

日時 2020年3月18日(水) 13:30~ ※開場:13:20
会場 ソシオ大宮 貸会議室
〒106-8521 埼玉県さいたま市大宮区仲町2丁目71ソシオ大宮3F
JR大宮駅 徒歩5分
参加費用 無料 お気軽にお越しください。
定員 30名
申込み期限 2020年3月17日 23時まで

セミナー申し込み

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WEB(URL)
参会者人数(1社あたり2名様まで参加可能) 名参加
備考

同業者様お断り。同業者様の参加はできません。