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‘SNS’ タグのついている投稿

押さえておきたい! SNS広告の基本と特徴

2018年9月13日 木曜日

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WEBサイトへの集客にはSEO、コンテンツマーケティング、ディスプレィ広告、SNSの運用など多義にわたる。
そして、SNSに関してはその国内利用者は、7500万人以上にのぼり、インターネット利用者であれば、なんらかのSNSを利用していると言われている。
このSNS利用者に向けて広告を配信し、運用するのが「SNS広告」である。 なかでもよく比較されるSNSは、「Facebook」「Instagram」「Twitter」である。
「SNS広告」は、どれも同じように発信すれば良いとというものでななく、それぞれの特徴があり、広告機能も異なる。最適な広告運用を行うには、その特徴を把握し、自社の商品、サービスに合致した「SNS広告」を選択し、活用する必要があるだろう。
今回は、「Facebook」「Instagram」「Twitter」の3つの「SNS広告」ついて、その特徴、メリット・デメリットなどを見ていこう。

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Instagramの写真から即購入できる「ショッピング機能」とは

2018年7月3日 火曜日

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昨年の流行語にもなった「インスタ映え」。その勢いは今も衰えを知らない。 日本のアクティブユーザーは2,000万人を突破し、6月21日のインスタグラム公式ページでは、ついに世界中の月間アクティブユーザーが10億人を突破と公表した。
多くの企業では、この勢いに乗ろうと、商品画像、動画など配信して認知拡大、マーケット戦略を展開している。加えて6月5日には、アメリカでは先行導入されていた「Shop Now」と呼ばれる機能が、ついに日本でもスタートした。
この機能はインスタグラム内で商品を購入できるという画期的なものだ。今回はこの日本では「ショッピング機能」と呼ばれる、新しい機能とはどういうものなのかを調べてみた。

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SNS最新事情とSNSマーケティングの課題

2017年12月7日 木曜日

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今年の流行語大賞に「インスタ映え」が選出されたのは皆さんもご存知だろう。 今年は確かにInstagramは成長著しかったようだ。
ある調査によると、 Instagramの投稿を見て、実際にお店に出かけ食べ物を食べてみた人や、買い物をした人の割合は42%に昇り、さらに集客アップに繋がったとされる割合は76%と高い数字が示されている。
このように日本のSNS利用は年々上昇し、利用時間も増えている。そして、SNSは自社商品の認知獲得には欠かせないツールとなっている。
さらにSNSは低コストで消費者に情報提供したり、消費者ニーズの把握したり、商品開発に活用したりとその活用方法は広がりを見せている。
今回は日本の代表的なSNSの最新ユーザー数と企業のSNSマーケティングについてみていこう。

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今、若者に人気のSNSって何?

2017年3月15日 水曜日

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今年3月、ニールセン デジタルは主要なSNSやアプリの国内利用状況の調査結果を発表した。
(下図参照) 結果は、1位はLINEでスマートフォン利用者の80%にあたる4,807万人が利用し、2位はTwitterの2,392万人、3位はFacebookで2,093万人、4位がInstagramの1,294万人となっている。
ここで注目なのが、7位のSNOWである。ユーザー数408万人とその勢いを拡大している。若い女性に人気のこのSNSとはどのようなSNSなのか。今回はこの「SNOW」など、今、若者に人気のSNSについて調べてみた。

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インスタグラムで顧客とつながろう!

2014年7月17日 木曜日

インスタグラム(instagram)は、iPhoneなどのスマホで撮った写真をフィルターと呼ばれるツールでレトロ調にもミニチュア風にも簡単に加工でき、その場でネットにアップできるアプリです。2012年の春には、Facebookにおよそ800億円(10億ドル)で買収されたことでも話題になりました。手軽にかわいい写真を撮影してネットにアップできるため、日本ではモデルなどおしゃれに敏感な芸能人が多く利用しているイメージですが、15億人にも上る利用者をターゲットに、海外では小売業界、ファッション業界を中心に多くの企業が活用しています。

そこで今回は、分析ツールNitrogramによる、インスタグラムで人気の小売店トップ50から、トップ5の会社の事例を紹介します。各事例から自社のビジネスに活かせるヒントを探してみてはいかがでしょうか? (さらに…)