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‘海外市場’ カテゴリーのアーカイブ

Live Commerce が変わります!

2014年12月12日 金曜日

来春になりますが、Live Commerce のプラットフォーム自体が世界展開し、これからありえない、、ことが起こります。
すいません。まだ全部は明かせませんが、設計と未来図はもう当社で出来上がっています。来春まで待ちきれません。

システムをアップグレードするとか、そんなレベルの話ではありません。日本の未来図を当社は描いています。

今までは楽天、ヤフーストア、自社サイト、、、と真似事をして何とか国内ECで食べてきた中小企業も多いと思います。が、今日ではどうでしょう!?

ほぼメインプレイヤーは決まってきていますよね。
なので今さらEコマース事業そのもので今後も拡大できるかといえば、ますます難しい時代に入っています。

しかし、まだまだ課題・不明点など多いものの越境EC単体で起業や新たな収益源を開拓する中小企業は今年急増しています。

まだ、細かい部分までは明かせませんが、最新情報を手に入れておきましょう。
こちらからメルマガ購読できます。
http://www.live-commerce.com/hosting/world_launch.html

 

Amazon USで輸出された日本商品を取得し、海外向けECサイトで海外に売る商品登録作業を全自動化させるツール

2014年8月5日 火曜日

以下のスクリーンショットはAmazon US で日本のセラーが販売している海外で売れる日本の商品を自動収集し、CSVファイルにしてまとめ、Live Commerceの管理画面からCSVインポートツールで商品登録と商品画像登録を行い、実際に出来上がったECサイトのスクリーンショットです。商品数はざっと500点ありますが、1日で完成します。

実際に商品のリサーチから登録までを人的に行うと時間がかなり必要ですが、ソフトウェアを活用し作業を自動化すると、あっさりと海外で売れる日本の商品だけを集めたECサイトが出来上がります。(しかもかなりいい感じに!)

(さらに…)

 

ビジネスに抜群の効果を発揮するアプリの重要性

2014年7月3日 木曜日

アメリカはカリフォルニア州サンディエゴから、在米16年目の鍵山 学がアメリカでの起業情報や、eBayに関するEコマースのトレンド等、最新情報をお届けします。

第三回目の本日はモバイル・アプリについてです。前回お話ししたoDeskでもiPhone やアンドロイド用のアプリの制作依頼、翻訳依頼はかなりの数に登ります。今や大企業だけでなく、スモールビジネスや中小企業にも欠かせないと言われるモバイル・アプリ。実際にどのようなアプリがあるのかも含めてレポートします。

スモールビジネスのオーナーは大抵、モバイル・アプリが大企業や、特定の産業だけに必要と思っていたり、アプリの作成に莫大なお金が掛かったり、また普通の企業ウェブサイトで十分カバーできると思っています。ただ、現実は全く違い、どんなビジネスでも規模に関わらず、強力なアプリなしでは生き残れないのが、現在のアメリカのビジネスの状況です。ここではアプリが皆さんのビジネスに必要な4つ理由を説明いたします。 (さらに…)

 

oDesk マニアになろう

2014年6月4日 水曜日

oDeskは日本でいうランサーズのようなウェブサービスで、仕事を発注したい人と、受注したい人を結びつけるプラットフォームです。
海外向けのウェブサイトを公開している人なら、一度は聞いた事のあるウェブサービスだと思います。
実際に、仕事の内容を検索してみるとeBayの価格調査、商品データのCSVファイル作成など、海外の方でもすぐにできる様な仕事をがあります。 (さらに…)

 

SNSで大きく成長! アメリカで注目の社会貢献企業

2014年6月2日 月曜日

海外ソーシャルメディア関連の最新情報を発信し、最も影響力のある情報サイトと認識されている「Mashable」は、この3月、アパレル企業Sevenlyを「アメリカで最もソーシャルビジネスに成功した企業」に選びました。

決め手となったのは、Sevenlyが実店舗を持たずして、FacebookTwitterTumblrPinterestなどソーシャルメディアを中心に事業を成功させたこと、そして、商品販売を通じて会社の設立目的である社会福祉活動や慈善団体への多額の寄付を実現させたことにあります。

Sevenlyが成し遂げた偉業とは?その事業内容や成長の歩みを詳しく見ていきましょう。 (さらに…)