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‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

インターネットで商品を見つけ購入するということ

2014年8月19日 火曜日

インターネット

インターネットの素晴らしいところの一つは、タイムカプセルのように、昔からの懐かしい物をそのまま保てることです。子供時代に見た懐かしいCMを、ふと思い出してきたのなら,簡単にYoutubeで検索して見ることができますよね。eBayでは画面を超え、昔の物を手元に配達してもらえるということは、創立時の1995年からeBayの魅力ポイントの一つでした。 (さらに…)

 

タクシーもスマホで呼ぶ時代?タクシー配車アプリ事情

2014年8月7日 木曜日

スマホでタクシーを簡単に呼べるアプリをご存知でしょうか? 地図上で乗りたい場所を指定すれば、近くを走っているタクシーを探して配車してくれるサービスで、日本でも導入が進んでいます。

例えば、47都道府県117グループのタクシー会社と提携している全国タクシー配車では、地図上で乗りたい場所を指定し、「ここに呼ぶ」ボタンをタップすると、近くにいる提携タクシーで到着時間を提示したうえで配車してくれます。到着地までの料金検索機能もあるので、概算料金をあらかじめ知ることができます。また、日時を指定して予約することもできます。 (さらに…)

 

Live Commerce 2.1 リリース – 関税計算プラグインを搭載、海外向けECの返品リスクを低減

2014年8月5日 火曜日

Live Commerce 2.1をリリースしました。
http://www.live-commerce.com/new/

今回のアップデートでは、大きな機能追加や画面上の変更はありませんが、海外向けECサイトをスピーディーに開店できるようにオンライン機械翻訳がデフォルトで利用できる様になっていたり、注文メールや注文確認メールのテンプレート化など、初心者にも使い易さを重視して、細かい箇所を多数改善しております。

新しいプラグインとして、「関税計算プラグイン」と「免税プラグイン」を同時に2つリリースしています。

「関税計算プラグイン」は日本から輸出した際に各国でかかる関税計算がオンラインで自動化できます。

これにより、「Live Commerce」を利用する EC サイト運営企業様は、追加開発を行うことなく、世界93ヵ国の関税費用をECサイトに表示させることが可能となります。

国際的な取引のEコマースでは、消費者の購入後に発生する通関時の税金支払いが負担になり返品のリスクがありましたが、関税費用がチェックアウト時に分かる事で心理的にも返品リスクを抑えたり、B2B向けの大量購入の際の関税計算に大変役立ちます。

<DutyCalculatorとLive Commerceとの連携について>
・ 93の国と地域にかかる日本からの関税金額を計算できます。
・ 関税の参考価格を表示する事ができます。
・ 国際的な取引おいてトランザクション数の増加を期待できます。

詳しくは更新情報のページをご覧下さい。
http://www.live-commerce.com/new/

 

PinterestをEコマースに活かす方法

2014年8月4日 月曜日

今や7億5千以上のボードに300億ものピン(ボードにアップされている画像のこと、「ピンする」とは気に入った画像をピックアップして自分のボードに貼りつけることです)が存在する「Pinterest」。海外でEコマースを展開する際には活用したいツールです。そこで、最新のアップデートなども交えて、ビジネスに利用におけるポイントをご紹介します。

Pinterestの最新活用ポイント

1. ピンを最適化しておく

300億を超える膨大な数のピンから自分の求めるものを探し出すのは、大変困難になっています。そこでこの春から順次導入されているのがGuided Searchです。例えば「Chicken」と入力して検索すると、「レシピ」「オーブン料理」「サンドイッチ」など、検索をさらに進めるキーワードが一番上に並びます。該当するものをクリックすれば、関連するピンが表示されるという便利な機能です。 (さらに…)

 

なんでアウトソーシングできないんだろう!?

2014年8月1日 金曜日

海外向けネットショップを作るときに、立ち上げで特に時間をとられるのが「見た目」の部分。つまりウェブのデザイン周りの作成やHTMLのコード修正とか、や商品データ作成・登録といったほぼデスクトップじ上だけで簡潔する作業です。

これを自分でやるか、アウトソース(ランサーズやクラウドワークス、またはoDeskに依頼)したほうがいいか、今日は判断する材料となるヒントをまとめておきます。 (さらに…)