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板橋 憲生 さんの投稿記事

About: 板橋 憲生

Website
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Profile
株式会社デジタルスタジオの代表です。 個人ブログはこちらでもたまに書いています。 http://ecommerce-ha.blogspot.jp/ 2008年よりスクラッチにて多言語ECサイト Live Commerceを独自開発し、現在は700サイトを越えるネットショップが英語や中国語などのサイトを運営している。2013年の海外向けネットショップの総流通学額は70億超に。

Live Commerce で作る海外向けネットショップ 作成講座

2014年1月25日 土曜日

Live Commerce 海外販売講座
突然ですが、あなたがもし、4週間という期間で海外向けネットショップを作らないと
いけない立場にあるとしたら、何をしますか?

eBay、Amazon輸出で長年海外販売の面白さを実感している人にとって
次の投資は、優れた自社サイトを持つことになると思います。

私も実際にeBayで海外販売の面白さを味わい、海外の人達に売ることの楽しさを
知りました。

販売の自由度が一気にあげることができるのが、自社サイトの開設ですよね。

そんなあなたに朗報です。
当社も海外向けネットショップを法人案件で作ることもあれば、自前で海外向けネット
ショップを作ることもあります。現に数サイト当社は運営しています。

もし、あなたも短期間で売れる海外向けネットショップを作りたいなら、ネットショップ
の作り方、商品データのリサーチ方法、集客方法などをまとめた講座を作りました。

 

つづきはこちら
Live Commerce で作る海外向けネットショップ 4週間講座

 

ヤフーショッピング出店無料化、あなたが考えなければならない価値とは?

2014年1月9日 木曜日

現在、ネットショップを持つ事に価値があるでしょうか?

stores.jp や base の登場や Yahoo が発表したネットショップ0円によりネットショップを持つ事自体の価値はほぼゼロになったと思います。
今後、ネットショップを立ち上げる際に何が価値になるか?

これを明確にし、他社との違いを顧客が理解できなければ廃業に追い込まれます。

本日は、当社の商品であるLive Commerceの価値を改めて考えてみたいと思います。
(さらに…)

 

海外向けEコマースでまずは売上1億を実現する

2014年1月6日 月曜日

Amazon, Facebook , Google , eBay のプラットフォームを利用するば世界中のターゲットとしたユーザーに情報を届ける事が出来る様になりました。これからは世界を相手にネットビジネスをする時代の幕開けです。

そこで、世界を相手に年間1億レベルのネットビジネスを短期間で立ち上げる起業家の為にヒントを紹介します。 (さらに…)

 

海外で売れている日本製品 その2

2013年12月28日 土曜日

海外で売れる日本製品 その1はこちら

海外向けのネットショップをやることができる立場は2つしかありません。

1つ目は法人が自社製品を世界に向けて販売していくという一般的な理由。
2つ目は個人が日本に埋もれている商品を世界に向けて販売していくという副業的な理由。

1つ目を実行できるのは限られた企業しかありませんが、2つ目の理由の場合は全員が対象になります。

個人で挑戦するなら、まずはeBayです。
参加した事のある方なら知っていることですが、eBayには英語、販売金額制限という2重の参入障壁があるので、eBayに参加さえできてしまえば割とどこにでも売っている商品で簡単に利益が出せてしまいます。下はその一例です。これはTerapeak というツールを使うと全て分かります。海外販売にチャレンジしてみては?
当社が開発したeBay用利益計算ツール

  商品 利益
SEIKO腕時計 SBGM031
eBay $5118
Yahoo 398,000円
88,349円
SR-009ヘッドフォン
eBay $4702
価格.com 349,500円
95,206円
Sonyビデオカメラ
eBay $2636
価格.com 198,000円
39,851円
 

なぜ社長はウェブサイトの数字を把握しなくてはならないのか?

2013年12月27日 金曜日

今日、ここに書いた事は常識的な見方に関するものである。

社長(もしくは経営幹部の人であれば)が、営業を構築し、マーケティングの質を向上し、会社のインフラを強化するためにシステム開発・システム採択の決定をする際に考えなくてはいけないことがある。それはデータによって意思決定をしている。世の中はデータ、データ、データの話で溢れている。

ホームページだと、「アクセス解析」がデータ収集方法であり解析手法に代わる。この言葉は日常茶飯事でどこのメディアでも使われている。 すべての社長(もしくは経営幹部の人であれば誰でも)が、営業を構築し、マーケティングを向上し、会社のインフラを強化するためにシステム開発・システム採択の決定をする際に考えなくてはいけないことがある。世の中はデータ、データ、データの話で溢れている。

この「アクセス解析」は日常茶飯事でどこのメディアでも使われている。
しかし、多くは何もしていない。実際、データ収集を行う事は利益を上げる第一ステップであるにもかかわらず、データを使って何をするかを知ることは別の話であるからだ。 (さらに…)