開発バージョンを指定できるようになりました

Web制作者プログラムで本日よりLive Commerceの環境作成を行う際に、開発バージョンの指定ができるようになりました。
開発チームが最新バージョンでバグが修正されたかどうかを以前のバージョンを簡単に立ち上げることによって、簡単に確認ができるようになりました。
今後、Live Commerceでの開発案件やプラグインなどの開発をご検討されている方は是非ご活用ください。

関連する記事

ロードマップ更新 OpenID , 商品CSVアップロード... 本日、ロードマップを更新いたしました。 以下の開発タスク2点をタスクリストに追加しました。 #371 商品データのCSVアップロード これはCSV(カンマ区切りのデータ形式)ファイルで商品データを一括アップロードできる機能です。コア開発に入れました。 Yahooストアや楽天を使っている方には既にな...
デザイナーとプログラマーの作業範囲を指定できるようにする... あるサイトに訪問した時、そのサイトの会社(ブランド)のイメージカラーは訪問者にとってサイトのイメージ伝えるためにとても重要です。しかし、従来のEコマースオープンソースではプログラム部分とデザインが分離されていなかったため、完全にデザインをコントロールすることは困難だったと思います。オープンソースで運...
Ver0.5で販売レポートを強化 Ver0.4のリリースが経過し、致命的なバグは予定通りだいぶ少なくなりソフトウェアの完成度が上がってきているというのが実感できるようになりました。 改修にかけた時間は昨年12月2日のリリースから数えると既に約半年が経過しました。 ようやくこの時期になってきて市場が求める最低限必要な機能が揃...
ロードマップを更新しました 先日の交流会に参加いただきましておつかれさまでした。 当初の予想よりも多く集まっていただき、いろいろと有益な情報交換ができ、主催者としても次回の第2回ももちろんやりたいと思います。 ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。 Live Commerceを今後ともよろしくお願いしま...
アップデートプラグインを更新しました... 本日アップデートプラグインの更新を行いました。 アップデート前にファイルのバックアップ、データベースのバックアップする処理が追加されています。 ダウンロード...
カタログからデータを直接編集するプラグイン... ただ管理画面へのリンクを通したプラグインです。 下の画像のようにヘッダーに管理用のメニューがテーマの希望する位置にタグを付けると表示され、サイト管理者にとってはデータを直接編集できるリンクが表示されるので、何かと便利です。 (Adminにログインしないと表示されないので、皆さまには見れません) ...
このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ