なぜ、海外を目指す挑戦者達はLive Commerceにたどり着いたのか?

成功し続ける企業には秘密がある

国内のネットショップが一段落したなら、次に考えることは海外向けのネットショップを作り、国内と同じようなオペレーションで海外から第2の売上の柱を作りたい、、、誰もが考える事業の水平展開です。
しかし、越境EC、海外展開、インバウンド集客と海外顧客獲得にはとんでもない落とし穴が待っ ています。あなたが今挑戦しようとしている越境ECというビジネスを支援する他社のホームペー ジを比較しよく見てみて下さい。このような言葉が並んでいます。

よく見てください。

一見、ビジネス的なメッセージが並んでいますが、「支援はします。しかし、成功するかどうかは知りません。」と言っているようなものです。

イメージして下さい。 あなたは、高い山に登る時、ガイドなしにどうやって登山しますか?
あなたは、スキーを初めて体験するとき、どうやって止まりますか?
子供がはじめて自転車に乗る時、親の補助なしにどうやって乗ることができますか?

当社は支援ではなく、最初から成功保証。全く違います。

 

ボクシングのコーチなら、どうやったら上手にパンチが当たるのかどうやったら最もパンチが当たるのかを知っています。
親なら、どうやったら子供が幸せになれるか、幸せのことを第一に考えてアドバイスします。

当社も同じスタンスです。 クライアント企業である御社は、経営努力をし改善に改善を重ねて製品を開発されたことだと思 います。その商品を海外に売るためにリスクを自ら負う必要はありません。

 

リスクは当社が負います。先験的な未開拓市場にはリスクマネーの投資が必要です。そこは当社が自腹で開拓をしてきました。その証拠にDiscovery Japan Mallという自社で構築した越境ECモールにて多くのリスクマネーを投資し、結果が出たものとそうでなかったものの白黒がはっきりしました。

 

その結果、当社および当社顧客が挑戦してきた越境ECにおける標準化された販売ノウハウを当社は持っています。企業ごとにカスタマイズした越境EC戦略を実施すれば、平均30日~どんなに遅くとも90日以内で海外からの売上を作ることに成功しています。しかもその成功確率は2018年11月時点で100%です。成功事例を見れば大手企業から個人事業主まで確認できます。

 

当社が手がけたクライアントは、自社サイトによる海外通販サイトでの売上でダッシュをかけ、Amazon等大手モールへの出店という攻勢にでており、今最も勢いに乗っています。

一方、海外から売上を作るということの本質的な部分を理解しないまま、モールやツールや広告をいくら使ったところで失敗は目に見えています。

例えば、海外向けのGoogle広告やfacebook広告の正しい運用方法は書籍から手に入れられますが、書籍から得た「正しいやり方」と「現実可能な範囲でできること」は異なってきます。そのギャップを埋めることができないから、「どんなに正しい」と言われていることを行ってみても、うまくいかないわけです。このような経験はないでしょうか。

海外越境ECへ成功できるステップとは?

当社は海外向けのネットショップ(Live Commerce)をリリースしてこの10年間で累計1,000社以上が導入してきた海外販売の「成功ノウハウ」を実践すれば90日以内に海外からの売上を作ることができます。そのステップとは?

カスタマーサクセスプランでは、ステップごとに個別の目的があり、これを当社と一緒にクリアしていただきます。本に書いてあることや、自分の頭で考えてなんとなくできそうだと思うことと、 実際に手を動かしてみて「できること」は全く異なります。そのギャップがどのくらいあるのかをチェックしながらプロジェクトを進めます。

各ステップごとに当社より課題を共有し、実践します。
* 各ステップごとに設けられた課題は強制ではありませんが、これらのことができていないと売上は上がりません。

Step.2 で海外からの最初の1件目の受注を獲得した時は、なんとも言えない感慨深い気持ちにな ると思います。日本に居るのに海外からネット経由で受注が入ってきた時の最初の受注、その瞬間こそが、海外ビジネスの始まりです。ここから御社もグローバルスタンダードなビジネスを作っていくことになります。

Step.3 に入ると、受注は毎日膨大な量が入ってくるようになるでしょう。そこからは離脱してしまったお客様や、販売に至らなかったお客様に再訪してもらうように丁寧にアプローチをしていきます。

Step.4 / Step.5 では売上急拡大を狙います。自社サイト単体だけでの売上からAmazon US市場 やeBay・Lazadaなどを活用して広範囲に販売機会を増やします。これにより海外販売が新規投資案件から、着実な事業としての売上の柱を作っていきます。

Step.6 では、日本の雇用体系では現実的に不可能である外国人による24時間体制のカスタマーサポートを提供します。これはチャットをベースとしたカスタマーサポートの提供です。ウェブサイ ト上にチャットを設置し、お客様の課題に丁寧に答えていきます。当社フィリピン現地にて体制を作っておりますカスタマーサポートチームが対応します。

Step.7ではロイヤルカスタマーを選定し、BtoBへの可能性を検討します。 BtoBによる各現地での事業パートナーを作ることができれば、直販モデルに加え、各国サイトで より強力にローカライズされたビジネスの展開が可能になります。

これらのステップを実践した企業のほんの一部をご紹介

Asian Portal Fishing
https://fishing.asian-portal.shop
株式会社アジアンポータル
代表取締役 大谷康平
日本のあらゆるブランドの釣り具を販売。一から立ち上げた海外ビジネスを短期間で軌道に乗せた。マーケティングにも力を入れ、順調に売上を伸ばしている。

Saqra Mart
https://www.saqramart.com
株式会社ライズネクスト
代表取締役 舘下 育王
海外で人気がある食品・菓子、飲料を販売するオンラインショップ。豊富な商品が見やすくレイアウトされていて、ブランディング、ビジュアル戦略も優れている。

ヘルシーワン
https://www.healthy-one.co.jp/shop/
株式会社美高商事
日本で初めてのビタミンショップ。オーダーメイドで一人ひとりに合わせたサプリメントの提供を行なっていて、栄養士の丁寧なカウンセリングが好評。海外マーケティングも力を入れている。

Everything From JP
https://www.everythingfrom.jp/
西日本旅客鉄道株式会社
株式会社フェリシモ
豊富な品揃えとハイクオリティーなビジュアルのサイトに加え、マーケティングにおいては毎月の分析をかかさない。

Live Commerce で海外からの売上保証が受けられる前提条件

カスタマーサクセスプランへの契約が前提条件となります。
詳細な条件等についてはノウハウも含まれます為、当社までお問い合わせお願いします。

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